「65歳以降も仕事したい」5割超 70歳以降も3割近く (12/02/22 日経)
厚労省調査厚生労働省の「中高年者縦断調査」によると
・団塊の世代を含む60~64歳の5割超が65歳以降も仕事を続けたいと考えている。
・70歳以降でも3割近くが仕事をしたいと望んでいる。
・仕事をする理由(複数回答)は「生活費」(63.8%)が最も多く、次いで「生活費を補う」(32.2%)など経済的な理由が上位を占めた。
・ほかに「健康維持」(30.2%)、「今の仕事が好き」(24.2%)、「社会とのつながり」(23.8%)などが多かった。
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